初めて電子出版で本を出しました。

電子出版は誰でも出せる?

皆さんこんにちは。

当初、本=電子出版というイメージを持っていて、ハードルの高いことだと思っていました。

紙の本は出版社が出しますので、それなりに出すまでが大変なのですが、電子出版は今のところAmazonのKindle本だとかなり簡単に出したい時に出せるのです。

Amazonの審査がありますが、今のところ審査基準もゆるいようです。ただ、書籍として文字数が12,000文字前後はあった方がいいです。もちろん写真も掲載できます。まだ今のところ審査基準はゆるいのですが、今後は厳しくなる可能性もありますので、 もし、これから自分のしていることをアピールして行きたい人は早いほうがおすすめです。

目的が別に作家を目指す訳ではないので、極端なことを言えば内容が完璧出なくても多少は大丈夫です。

僕の目的は、本のカテゴリー別で1位を取ることです。

このブログのタイトルと同じタイトルで、もっと多くの人に告知していきたいのが狙いです。

いままで、ブログで書いてきたことや、旅の経験をまとめて、僕のこれからのライフワークを書かせていただきました。

出版してからが勝負だ。

僕のような無名で凡人は、もし、普通の本を出して本屋さんに置いてもらってもなかなか手にとって購入してもらえない無いでしょう。僕の事を知っている人が付き合いで購入していただけるぐらいが関の山です。

ところが、電子出版はAmazonで有名人と肩を並べることができます。そして、カテゴリー別に順位が表示されるのです。

その、カテゴリー別の順位で1位をもし取ることができれば、その1位を取った本の作者です。と言えばかなり注目されます。

見込み客を探すために、何回か異業種交流会に参加したことがありますが、多い時には20人ぐらい名刺交換するのですが、その後話しになったことは殆どありません。

名刺がなくなるだけの交流会にお金を出していっても、極端に言えばお金と時間の無駄になる事が多いです。

でも、もし名刺交換した時に、Amazonで1位になった著者ですと言われると、その人の話聞きたくなりませんか?

僕は、それを狙っています。1月21日現在、1部門で1位になっていますが、22日にあと数部門でも1位を狙いにいきます。

もし、ご協力をいただけるのであれば、22日(月)の朝のうちに購入していただけますと嬉しいです。

協力をいただける方はこちら↓↓↓

自由な生き方を取り戻す技術-好きな自分になる7つの秘訣-ボーダレス文庫

 

現在の順位は、

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