ブログ

好きな自分になれる7つのヒケツとは?

 

好きな自分になれる7つのヒケツへの思い

 

皆さんこんにちは!エキサイトライフコーチの西口吉宏です。

これをお読みの皆さんは人生や仕事について、「自分の人生このままでいいのかな?。自分は一体何をすれば上手く行けるのかな?」みたいな”悩み”はないですか?

僕は50歳を超えて「自分らしさは何ですか?」と言う質問に、恥かしいけどすぐには答えられなかったんだ。

いくら本を読んでも自分は何をすれば良いのかわからない、早く何とかしたい。

いくら考えていても時間ばかりが過ぎて行く。

そんな時に解決した方法をお伝えしたい。

【僕はそれをこんな風に解決して来た。】

22歳の時の自分に戻れるかもしれないと、2015年夏、スリランカの旅に行く事を決めた。14日間のエアーチケットを買って、友人と2人でバックパッカーの旅だ。

片言の英語で、現地の人に自宅に招いてもらい食事をしたり、世界遺産の一つシーギリヤロックの頂上で当時の王様の気分になって「全ての夢が叶った後で、あなたの楽しみは何ですか?」と自問自答したり、スリランカで一番きれいな海と言われるトリンコマリーのビーチで、朝日を浴びながら瞑想したり、「自分らしさは何ですか?」等、自問自答して過ごす事により、自分の中で自信を取り戻すことが出来た。

まさにReBorn(リボーン)の旅となったんだ。

でも、誰もが直ぐにバックパッカーな旅に行く事は難しいので、行くまでの間は、普段の生活をしながらできる事から始めればいい!

 

【この7つのヒケツを読んで実践するとこんな良いことがあります。】

  •  長い時間をかけずに自分で解決できる。
  • 多少のことは悩まなくなる。
  • 自信が湧いてくる。
  • ワクワクする事を見つけやすくなる。
  • 毎日が楽しく過ごせる。
  •  自分の可能性に気づける
  • 出会いたい人と出逢える。
  • 自分の仕事に張り合いができる。
  •  人が集まってくる。
  •  好きな自分に生まれ変われる。

効果的なコツ:素直に受け止めすぐに行動する。

 このブログを通して、ワクワク感に溢れた人生を歩んでいただきたいと願っています。

ワクワク感に溢れた人の波動が、周りの人にも伝わります。さらに同じ波動の人が集まってくるので、更にそのワクワクの波動が広がります。

その結果、日本中に、ワクワク感溢れた波動が広がれば、日本中の人が充実した自由な自分の人生を送れる世の中がやってくるのです。

今はまず自分がワクワク感の波動を発信していますが、一人でも理解者協力者が現れることを願っています。

ワクワクした人生を歩みたいという方がいれば、是非お会いしたいと思います。

また、ワクワクした人生を歩みたいと願っている人がいれば、お手伝いいたします。

最後までお読みいただきありがとうございます。是非、皆さんの感想やコメントお待ちしています。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

重要”ワクワクする事に集中する”前のページ

人生を変えるレース次のページ

ピックアップ記事

  1. 若者力は素晴らしい!

関連記事

  1. ブログ

    ベストセラー“LIFE SHIFT”でしつもん読書会と体験ミニセミナー@京都

    質問力はビジネスの最強の武器になりますが、読書においてもかなり有効な武…

  2. ブログ

    重要”ワクワクする事に集中する”

    昨日、レイキヒーリング〈サードアチューメント〉を終了しました。先生…

  3. ブログ

    あなたの経験談教えてください。

    あなたは、「今」にコミットメントしていますか?つい最近の出来事…

  4. ブログ

    紹介のコツは基本に忠実にすること

    先日、3年ぶりぐらいに横浜から日小田コンサルティングの日小田さんが大…

  5. ブログ

    サイモン・シネック氏に学ぶ

    "FIND YOUR WHY"日本語版「なぜWHY発見と言う…

  6. ブログ

    RebornClub(リボーンクラブ)を立ち上げました。

    4月に入り、宇宙のエネルギーがかなり強力に降り注ぐようになりましたね。…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

  1. ブログ

    僕の世界観2
  2. ブログ

    ここから逃げても自由になんかなれないぜ!
  3. ブログ

    私の人生ストーリー50話完結編 コツコツ連載中です。
  4. ブログ

    ベストセラー“LIFE SHIFT”でしつもん読書会と体験ミニセミナー@京都
  5. 自分の使命に気づいた日
PAGE TOP